東大阪市意岐部東小学校5年生に向けての講演会。
自分に自信がなくて、自分が嫌いだった子ども時代。役者になってからの挫折、看護師や漢方カウンセラーとして多くの人の人生に触れた経験、そして自分自身を隠さず生きると決め、再び舞台に立つまで。
「人の価値は、誰かと比べて決まるものではないこと」「今 ここにいる一人ひとりの命が大切であること」を、子どもたちと一緒に考えます。
Art Director
2026年9月11日(金) 04:30
※一般参加不可
日時
大阪・東大阪市意岐部東小学校
場所
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開催済
共催
講演会は、ご希望に合わせて内容をご提案します。ワークショップやお芝居と合わせて開催可能です。
平和講和は、修学旅行の事前・事後学習、平和学習などにもお役立てください。
講演会「わたしがいる。あなたがいる。みんながいる。みんな大切。」
枚方中部おやこ劇場主催。11月8日の「ゆんたくしましょうね」に向けてのお話会&交流会。
沖縄に生きる祖母から聞いてきた、戦争の記憶と命の物語。
祖母の体験や、谷ノ上朋美自身が一人芝居を通して全国で伝えてきたエピソードを交えながら、「命を大切にするとはどういうことか」「平和とは何か」を、子どもたちと一緒に考えます。
戦争を過去の出来事として学ぶだけではなく、一人ひとりにかけがえのない暮らしと人生があったことを知り、今を生きる自分や、そばにいる人の命へとつなげていく平和講演です。
一人芝居『ゆんたくしましょうね』観劇前の事前事後学習としても実施しています。
Art Director
2026年9月27日(日) 01:00
日時
枚方市総合文化芸術センター 創作活動室
場所

開催済
共催
講演会は、ご希望に合わせて内容をご提案します。ワークショップやお芝居と合わせて開催可能です。
平和講和は、修学旅行の事前・事後学習、平和学習などにもお役立てください。
平和講和「ぬちどぅ宝(いのちこそ宝)―祖母から教わった命と平和の大切さ―」
イサオビル特別企画。余命1年を宣告された朴明子さんの人生に着想を得て創作された、一人芝居「縄、編む」。
2026年5月、「いのちの舞台プロジェクト」として初演。
脚本・演出は、落語家・桂春蝶が手がけた。
生と死のあわいで揺れる人間の心、限りある命とどう向き合い、どう生きるのか。
壮大な世界観の中で、死生観と生きる希望を描く。
5月の朗読スタイルから演出を大きく変え、より身体性と臨場感をもった舞台として再演。
客席30席の小劇場ならではの距離感で、新たな「縄、編む」をお届けします。
Art Director
2026年10月16日(金) 05:30
同日、19時にも公演あり。(1日2回公演)
日時
大阪新町イサオビルRegalo Gallery&Theater
場所
大阪市西区新町1-12-23 イサオビル2階

開催済
共催
舞台約70分、アフタートーク約20分のトータル90分を予定しています。
一人芝居「縄、編む」
イサオビル特別企画。余命1年を宣告された朴明子さんの人生に着想を得て創作された、一人芝居「縄、編む」。
2026年5月、「いのちの舞台プロジェクト」として初演。
脚本・演出は、落語家・桂春蝶が手がけた。
生と死のあわいで揺れる人間の心、限りある命とどう向き合い、どう生きるのか。
