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開催済

一人芝居「縄、編む」
教恩寺特別企画。
余命1年を宣告された朴明子さんの人生に着想を得て創作された、一人芝居「縄、編む」。
2026年5月、「いのちの舞台プロジェクト」として初演。
脚本・演出は、落語家・桂春蝶が手がけた。
生と死のあわいで揺れる人間の心、限りある命とどう向き合い、どう生きるのか。
壮大な世界観の中で、死生観と生きる希望を描く。
5月の朗読スタイルから演出を大きく変え、より身体性と臨場感をもった舞台として再演。
新たな「縄、編む」をお届けします。
開演時間
2026年11月22日
日曜日
14:30
開場14:00
演目
縄、編む
会場
真宗大谷派 獅子吼山 教恩寺
住所
大阪府大阪市生野区巽中1丁目9-12
料金
無料
対象
未就学児は要相談。(静かに最後まで舞台鑑賞できることが条件になります)
定員
40名
主催
真宗大谷派 獅子吼山 教恩寺
共催
プログラム内容
第一部:舞台約70分、第二部:トーク&対談(出演者未定)トータル2時間半を予定しています。

縄編む舞台画像1.jpg

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