
作品紹介
これからの新しい平和学習、
沖縄修学旅行事前事後学習、体験学習として
谷ノ上朋美ひとり芝 居
「ゆんたくしましょうね」
月1ロングラン公演2025年3月よりスタート→日程はスケジュールをご覧ください。
2025年朝日新聞→「半分沖縄」の私だからこそ 一人芝居で「ゆんたく」できる世界へ
2025年中国新聞→東広島と竹原で7月、沖縄戦の一人芝居 大阪の俳優が広島県内初公演
2024年沖縄テレビ→被災地を支援 芝居と歌のチャリティー公演 宜野湾市・佐喜眞美術館
2024年読売新聞→沖縄戦の惨禍を伝える一人芝居…家族全員が犠牲となった祖母の体験を脚本に
2023年朝日新聞→沖縄戦テーマに一人芝居 谷ノ上朋美さん「新屋英子展」で上演
2022年沖縄テレビ記事→ひとり芝居を通し沖縄戦の悲惨さを伝え戦争の記憶を繋ぐ | OKITIVE (otv.co.jp)
2022年琉球新報→沖縄戦をテーマにひとり芝居 俳優・カウンセラーの谷ノ上朋美さん
2022年琉球新報→[戦後77年]祖母を前に「戦争」演じる 命の大切さに思い込め 谷ノ上さん一人芝居
平和を願い、沖縄に思いを馳せて貰う一助として
いつも笑顔で「ゆんたく」できる社会であるために
谷ノ上朋美の母の出身は沖縄県浦添市。現在も浦添市に在住する祖母は、この戦闘の中で両親兄弟姉妹を一瞬にして失う。祖母が繋いでくれた命は、まさに奇跡的に繋がれた命。
人はみな「生きているだけで価値がある」命の大切さ、平和の大切さを伝えたい、その思いから舞台制作を決意。谷ノ上朋美自身のライフワークである「自分らしく生きる」を伝えるということも含め、人権、いのちの尊さ、平和の大切さ、人間の愛を、芝居を通じて全国、さらに世界に訴えていく。



【あらすじ】
ーおばあはこの島の生き残りだー
戦争のこと、沖縄のこと、自分のおばあのこと。
今までなにも知らずに生きてきた「わたし」は、おばあの命が母親に受け継がれ、そして自分も受け継いで自分が生きていることを実感する。もっと知らなければと、おばあにあの時のことを聞こうと試みるが、おばあは話さない。おばあが生き抜いてきた時代のことを知るために自分の故郷沖縄のことを調べ始まるが「わたし」は戦争とともに、自分自身のことも知っていく。それは人間を知っていくことにつながっていく。
谷ノ上朋美自身がモデルである主人公の「わたし」が沖縄戦で生き残った「おばあ」のことを知ろうとガイドと共に沖縄戦の足跡を辿っていく中で、ひめゆり学徒や軍人の意識に次々と入り込み、戦争の過酷さを実感する。沖縄戦を駆け抜け苦しむ人の感情と「わたし」が今まで駆け抜けてきた人生の苦しみの感情がシンクロし、次々とストーリーが展開されていく。




【作演出】樋口ミユ(PlantM)
学生さんのご感想
◾️戦争の話は正直あまり得意ではない。でも、ただ“戦争はよくない”という言葉ではなく、そこに生きた人の記憶が、今を生きる私の命とつながっているんだと感じた。自分がここにいることは奇跡なんだと実感した。
◾️公演後の『自分はこのままでいいんだと思えることが大切』という言葉が心に残った。自分の価値を少しずつでも信じて、自分の今を大切に生きていきたい。
◾️戦争は“軍人だけのもの”ではない。普通の暮らしをしていた民間の人たちが、どれほどの恐怖と苦しみの中で生き抜いてきたのかを、初めて実感した。だからこそ、命の尊さを未来に受け継いでいかなければならないと思った。
◾️資料や教科書からでは伝わらない“血の匂い”や“生き延びるための身体の痛み”が、芝居から伝わってきた。戦争を体験していない自分たちこそ、想像力を持って記憶と向き合うことが大切なんだと思う。
◾️祖父が何度も戦争の話をしてくれた理由が、少しだけわかった気がした。生きている今を大切に、そして事実を次の世代につないでいくこと。その役割が私にもあるのだと感じた。
■今の自分があるのは昔の人が必死に生きて繋いできてくれたからなのだと思った。その人たちが生きてきた時代は戦争などの影響で今よりずっと過酷なものだったろうけどそれでも頑張って繋いでくれたことに感謝しなければいけないし自分も必死に生きていかなければいけないと思った。
【ご観劇後の感想】
「復帰」の年に大阪に生まれた谷ノ上朋美のひとり芝居。
彼女の人生が「復帰50年」そのものである。
この芝居を演じることで、彼女は自分自身を再発見し、沖縄を真に発見した。
沖縄を発見するとは戦争と平和を考えることである。
死者たちの「殺すな」「殺されるな」「忘れるな」という声が聞こえる。
迫真のひとり芝居をぜひ多くの方々に観ていただきたい。
君島東彦(きみじま あきひこ) 1958年生まれ。
立命館大学国際関係学部教授。専門は憲法学、平和学。
日本平和学会会長(2016-2017)。
国際NGO「非暴力平和隊」の設立・運営にかかわる。
2007年から毎年ノーベル平和賞の候補者をノミネートしている。


立命館大学 国際平和ミュージアム公演にて
ーご観劇くださった方のご感想ー
沖縄公演
■生きるか、死ぬか、その極限の状況の中、誰かのために震える足で立ち向かう姿を見て、何か、魂が本気でつきうごかすものには嘘がない、と感じた。誰かのためにおにぎりをにぎる姿が印象的だった。その優しさには嘘がなかった。自分を信じること、本気で生きたいと思った。そして、沖縄をもっと知りたいと思った。歴史を学べば見えている世界の素晴らしさを、美しさをもっと感じれるようになるのではと思った。
自分の人生のこと、沖縄のこと、人として生きることについて、たくさん考えさせられた。
■初演を那覇で見たあと、パンフレットを見て、読んで、もう一度見に来ました。とても感動しました。背景を知ると、感じれるものの量が違う。それは歴史を学ぶことも同じかもしれないと思いました。一人でこんなにたくさんのものをイメージさせる一人芝居、本当に素晴らしかったです。ありがとうございました。 沖縄県内、20代。
■ひめゆり学徒は、当時の本当の様子が浮かぶような気がしました。ふだん沖縄にいると、当たり前に基地を見て、アメリカの訓練機が飛ぶのも日常の光景ですが、その背景に沖縄の先人たちの悲しみがたくさんつまっていて、それは今も続いていることを今を生きる人たちが忘れてはいけないと思った。伝えてくれてありがとう。 沖縄県内 30代
■一人のお芝居とは思えない程の迫力と臨場感に圧倒されました。戦争体験をしていない我々ですが、その恐ろしさと無念、悲惨な情景が伝わってくるお芝居でした。来週は慰霊の日を迎えます。是非このお芝居をもっと多くの人達に観てもらう機会をつくってもらいたいものです。演出もとても素晴らしく、大掛かりな舞台の設営ではないにもかかわらず、どんどん引き込まれていきました。沖縄県内 50代
■おばあのウチナーグチ語りとても上手でした。ガイドもまるで本人みたいです。ガマの中での飯上げ学徒の緊迫感あふれる演技は会場の暗さもあいまって、とても臨場感があり引き込まれ圧倒されました。ひとり芝居とは思えない感じです。 沖縄県内 60代
■南風原平和ガイドとして、朋美さんの演技に最高の感動を受けました。また来てください。詳細にガイド致します。 沖縄県内 70代(南風原文化センターで、飯上げの道、沖縄陸軍病院南風原壕群20号を案内していただきました)
■戦争や沖縄のことを知れる作品は数多くあるが、この舞台はそれだけではない。主人公である「わたし(=谷ノ上朋美)」の人生の追体験を通じて、今を懸命に生きる人々への人間讚歌を謳っていると思う。沖縄出身である主人公の祖母「おばぁ」の安里屋ユンタの歌で始まり、次に「わたし」の自己紹介と人生の歩みが語られ、そこから「ガイド」「少女」「兵隊」の物語が展開される。ひとり芝居だからこそ表現できる「沖縄戦を駆け抜け苦しむ人の感情」と「今まで駆け抜けてきた人生で苦しかった瞬間」のシンクロ。「沖縄戦を知らないわたし」が舞台を通じて「沖縄戦を語るわたし」になれたとき、谷ノ上さん自身のこれまでの人生という戦いの中で経験した心の傷は癒やされたのだろうか。
観客と演者が床に広げた沖縄地図を囲みながら、まさに「ゆんたく」に花が咲いた瞬間だった。きっとその花は真っ赤な薔薇やハイビスカスなのだろう。戦争で死んでしまった人間の血のような赤。現代だからこそある悲しみと苦しみを抱えながらも必死に生きる人々の血の花が咲いていたのだ。オンラインでは感じ取り難い「血の通った対話」を久々に体験できて良かったです。ありがとうございました。(沖縄市役所 職員 青木様)
大阪公演
■「戦争」について今まで、今日の今まで、怖い、よくない、戦争はもう嫌だ、、、そんな漠然とした思いだけでした。知らない私から、知った私へとなった日でした。知ったと言っても、数パーセントにも満たない程度にすぎない。約70分の芝居の中で「命」について深く考えさせられました。
みんな生きたかった。生きて!死なないで!死んだらとぎれて、終わってしまう。自分が、家族が今を生きれている事は、けして当たり前ではない、生きていることが、こんなにも温かく幸せで尊いこと、、、娘を抱きしめたくなりました。家族みんなに生きていてくれてありがとうを伝えたいと思いました。伝えます!
エネルギーのかたまりのお芝居、伝え様と思って、そして、伝えてくれて本当にありがとうございます。私も繋げていきます!人は忘れる生き物。でもあきらめない!私も平和の為に出来ることをやっていきます。”おばあ”ありがとうございます。30代
■どこか他人事だと思っていた戦争が自分事だと思った今日。体験していないけれど、今から自分ができることはしていきたいと強く思ったし、伝えていきたいと思いました。実際、命を絶つ人が多い世の中。そうさせている社会があることも現実で、正直、未来に不安になることもあるけれど、今を一生懸命生きたいと思いました。
子どものために、今できることを少しずつ、、、
朋美さんのお芝居を観れてほんとうによかった。今日は本当にありがとうございます。30代
■戦争はどこか自分には関係のないこと、、、そう思っていたことが「真っ暗なガマの中」本当にリアルなイメージが湧いてきて、、、心から怖い感情とともに涙が出てきました。
この令和の時代に、現実世界で戦争も起こっている中、日本は大丈夫、、、それはないと思うので、自分でまずできること、生きる目的、しっかりと向き合って一歩ずつ進んでいきたいと思いました。ありがとうございました。感動しました。40代
■大泣きで見ました。何を思って泣いたかわかりませんが、これは、この現実は、みんなが目を背けてはいけない、逃げてはいけない事だと思いました。
知らない事は、ダメな事じゃない。知っていく勇気、必要。1歩、自分で歩く勇気、必要です。30代
■戦争の話が苦手で、今までさけて生きてきたように思います。今回、ドストレートに魂のこもった演技を見て、辛くても知らないといけない事だと改めて思いました。
平和はあたりまえではないという事をコロナで知った今、特に心にしみました。最後のメッセージもひびきました。小さな一歩から!
■私自身も本当に何もできていなくて「お金」「時間」などをいいわけに。本当に大切なことをより感じることができました。今の時代「戦争」ってとてもキーワードだと思っています。これからどうなるのか正直不安です。怖いなと思うことも多いのが現状です。このようなことを言ってても変わらないし、今できることは伝えることだと思いました。発信したり、口に出したり少しでも想いを伝えることが少しでも一歩になればと思います。
ひとり芝居は記憶の中では、はじめてで本当にすごいなと思いました。とてもひき込まれていきました。想いが伝わる感動の芝居でした。できるなら学校現場でやって欲しいなと思います。20代
■どんな思いでそこにいたのか、、、全部も少しも理解できていないかもしれませんが、考えて感じて、悔しさ、、、など、うまく言えませんが、耳をかたむける、心を寄せずにはいられませんでした。知り合いにも見て欲しい。強く思いました。我が子とも、いろんなとこに足を運んで、いろんな人にあって、いろんな事を感じる時間をたくさん作りたいと思いました。(40代)
一部を掲載させていただきました。
【企画制作】株式会社ピュアモノローグ
【初演時後援】那覇市 沖縄市
【取材協力】合同会社沖縄ネイチャーウォーク(https://his-cul.okinawa-naturewalk.com/)
【 協賛 】有限会社堀江薬局(https://www.funin-kanpo.com/)
【 協力 】犬養憲子(芝居屋いぬかい)
【舞台衣装協力】藍染師 佐々木睦子
【フライヤー衣装】YOKANG
【フライヤーPV撮影編集】伊藤華織
公演実績
2022年
5月 大阪プレビュー公演 主催:有限会社イサオビル 株式会社ピュアモノローグ(3公演)
6月 沖縄本公演 主催:株式会社ピュアモノローグ(那覇市、沖縄市、計7公演)
7月 八尾公演(計2公演)神戸公演 主催:株式会社ピュアモノローグ(2公演)
7月 沖縄南風原文化センター公演 主催:株式会社ピュアモノローグ
8月 沖縄那覇公演 主催:株式会社ピュアモノローグ
8月 大阪新町イサオビル終戦の日企画公演 主催:有限会社イサオビル 株式会社ピュアモノローグ(2公演)
8月 京都府福知山市「第53回人権を考える市民のつどい」主催:福知山市人権室
9月 堺市男女共同参画センター「コクリコさかいのつどい」主催:堺市男女共同参画センターコクリコさかい
9月 兵庫西宮公演 主催:株式会社ピュアモノローグ
10月 沖縄市環境活動家谷口たかひさコラボイベント 主催:沖縄谷口たかひさ講演会実行委員
11月 沖縄那覇公演 主催:株式会社ピュアモノローグ(2公演)
12月 京都立命館大学 主催:国際平和ミュージアム
23公演
2023年
1月 沖縄ツアー(沖縄市、南風原文化センター、久高島、読谷村)主催:株式会社ピュアモノローグ(4公演)
1月 東京インターハイスクール 主催:株式会社ピュアモノローグ(3公演)
5月 長野ツアー3日間(小布施町、飯綱町、長野市)主催:琉球と信濃をつなぐ実行委員会(3公演)
7月 琉球フェスティバルin布施 主催:琉球フェスティバルin布施実行委員会
7月 港区「学生が伝える原爆の図展」主催:港区平和青年団卒業生
8月 守口市「平和のつどい」主催:守口市人権課
9月 和歌山県ハレノヒ縁日in護国神社 主催:合同会社ほろ酔いカレッジ(2公演)
10月 沖縄県修学旅行公演 主催:近畿日本ツーリスト
10月 新屋英子展特別企画 主催:劇団野火の会
17公演
2024年
1月 レオ財団月例会公演 主催:一般財団法人レオ財団
3月 大阪府枚方市枚方中学校 主催:枚方中学校
3月 沖縄佐喜眞美術館公演 主催:株式会社ピュアモノローグ 協賛:沖縄ハワイ協会 佐喜眞美術館
5月 大阪府富田林市中央公民館 主催:富田林中央公民館
6月 大阪府枚方市枚方中学校 主催:枚方中学校
7月 琉球フェスティバルin布施 主催:琉球フェスティバルin布施実行委員会
7月 連合大阪平和学習会 主催:連合大阪
8月 東京港区「学生が伝える原爆の図展」主催:港区平和青年団卒業生
12月 鳥取県大山町「令和6年大山町人権・同和教育推進大会」主催:大山町教育委員会/人権同・和教育推進委員会
9公演
2025年
3月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
4月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
5月 大阪府富田林市立第三中学校 主催:富田林市教育委員会
5月 大阪府富田林市立金剛中学校 主催:富田林市教育委員会
5月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
6月 千葉松戸公演 主催:妊活・こども整体院花葉(中野)
6月 大阪新町「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル(3公演)
6月 東京足立区戦後80年企画「手をつなごう」 主催:RAISE YOUR VOICE
6月 沖縄県浦添市「芝居と音楽で届ける平和の祈り」 主催:ぬちどぅ宝を未来につなごう実行委員会
7月 広島県東広島市「戦後80年企画」 主催:柳谷助産院
7月 広島県竹原市「戦後80年企画」 主催:柳谷助産院
7月 大阪市「命の記憶を、私たちの言葉で未来へつなぐ勉強会」主催:NNA株式会社
7月 大阪府富田林市立第二中学校 主催:富田林市教育委員会
7月 奈良県宇陀市「差別をなくす市民集会」主催:宇陀市
7月 東京港区「学生が伝える原爆の図展」主催:港区平和青年団卒業生
7月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
8月 大阪府富田林市立明治池中学校 主催:富田林市教育委員会
8月 沖縄県南條市「さしき健走会35周年平和イベント」主催:さしき健走会
8月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
9月 大阪市 「大阪同和・人権問題企業連絡会研修会」主催:大阪同企連
9月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
10月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル(2公演)
10月 島根県八重垣神社特別公演「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
10月 島根県立大学特別授業 主催:島根県立大学
11月 沖縄県八重瀬町「第72次教育研修会 記念公演」主催:沖縄県教職員組合島尻支部
11月 龍谷大学付属平安高等学校中学校 主催:龍谷大学付属平安高等学校中学校
11月 大阪府富田林市立葛木中学校 主催:富田林市教育委員会
11月 千葉松戸公演 主催:妊活・こども整体院花葉(中野)
12月 静岡県沼津市 法華寺
12月 大阪新町戦後80年企画「毎月ゆんたくしましょうね」主催:株式会社ピュアモノローグ 有)イサオビル
合計81公演
最新スケジュールはこちら





